マンガ1

今現在、病院に通院されている方や初めて事故をされて痛みでお悩みの方にむちうちがなぜ長引くのかをお伝えしていきます。

・病院で検査を受けたが特に異常はなく「むちうち」と言われた。

・病院に通院しているが、シップと電気治療だけで変化がみられない。

・突然の事故で体を痛めてしまった。

などでお悩みの方が接骨院に来院されます。

痛みが長引く理由として3つあります。

むちうちはレントゲンでは写らない

レントゲンにて異常はない=体は大丈夫

ではありません。

むちうちは画像には写し出されません。

目には見えない痛みが発生しているのです。

異常がないからと言ってそのままにしておくと痛みが引かなくなってしまう原因になります。

関節、靭帯、筋肉の損傷

突然に受けた少しの衝撃でも関節、靭帯、筋肉は傷つきます。

傷ついた部分から出血や炎症が発生します。関節、靭帯、筋肉の修復には時間がかかるとされているため

痛みが長引きやすいです。

神経などの影響

交感神経を刺激してしまうことでめまいや頭痛が発生します。

症状が安定しないことが多く、長引きやすいです。

 

このように長引きやすい要因があるにもかかわらずそのままでいたり、病院に行けなかったり、

湿布だけで終わらせてしまってはなかなか痛みや違和感はとれません。

しっかりとした手技療法を取り入れて治療することをおススメします。

根治治療を行うためにはどうしたらいいのかはこちらをクリック「整形外科と接骨院の違い」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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